2009-11-24 (Tue)
21日(土曜)のメニューは、お寿司・ケーキ!!
待合せの車
に乗って来た彼。
一通り、わんこ
の話で盛り上がった車内。
もぅいい加減走ったところで…「今日は、ケ○タッキー
」と言う。
曲がるべき道をとっくに通り過ぎている。
私は「いいょ
」 申し訳なさそうに彼「ぢゃぁ、Uターンする?」
私は から揚げは好きだけど、フライドチキンはどうも苦手
でもナゲットなら好きなので、そのつもりで居た。
彼「それとも、今日は□□に行っちゃう??」
□□とは、今年オープンしたショッピング施設。
全国的にも有名なお寿司屋さんも売店を出しているので
そこのお寿司が狙い

彼の狙いは当たっていて、閉店20分前とぃう事で半額セール中!!
種類は限られていたのだけれど、半額で手に入れちゃって
私達の気分は一気にUP

彼「予算少なく済んだし、デザートも買っちゃう
」
彼が選んだケーキは、チョコのケーキ
とフロマージュ。
どちらも私の大好き系
お店の駐車場を出る時・・・
「今度からは面倒くさいから、駐車場になんて入れなくていいよ!
お前はココで待ってて。お前の好みなんて俺は充分知ってるし
」
゜.*:.。. .。.:*.゜゜.*:.。. .。.:*.゜゜.*:.。. .。.:*.゜.*:.。. .。.:*.゜
殆ど毎日、電話では生存確認
しているのだけど
13日の金曜に電話した時・・・出なかった!!
結局の所、3回目の電話で出てくれて、寝ていただけと分かったのでいい。
でも1回目の電話に出られなかったら、必ず折り返してくれるので
かなーり心配した
1回目、8回程コールしたところで切った。
すぐに折り返しの電話をくれると、完全に信じ込んでいたので。
2回目、留守電に切り替わるまでコールした。
一瞬、倒れている彼の周りを愛犬が心細そうにワンワン・・・なんて
馬鹿なことを想像してしまって、すぐにかき消した
彼からの折り返し電話を待った。
長く感じた。たった5分。
待ち切れず3回目の電話をした。
彼は寝ぼけた声で・・・「○○くんです
」・・・本当に安心した。
でも、この件で何かが変だと感じたの。
午後9時頃に私の電話が来るのを解っていて、ぐっすり眠ってしまうなんて。
ちらほらと聞いてみた。
1週間前に喧嘩して、彼は丸1週間奥さんと口を利いていなかった。
最初の1日2日に作ってくれたご飯も意地になって食べなかったら
その後は作ってくれなくなり、自分で何もかもしていたんだって。
毎日の電話では、私にそんな事を教えてくれなかった。
だから今回も夕食を食べていなくて腹ぺこ!
で、「ケ○タッキー
」なんて言ったのだ。
この出来事・・・良い気がしなかった
あの年齢になって、口も利かないほどの喧嘩をするなんて。。。
喧嘩をして、口を利かなくても根底にある信頼関係。
それは私も自信が有るけれど、きっと彼は私にはしない。
喧嘩をしても、必ずフォローの電話をくれる彼だから。。。
それは私が彼に甘えているから。
彼が甘えるのは「あの人」なのかも。
待合せの車
に乗って来た彼。一通り、わんこ
の話で盛り上がった車内。もぅいい加減走ったところで…「今日は、ケ○タッキー
」と言う。曲がるべき道をとっくに通り過ぎている。
私は「いいょ
」 申し訳なさそうに彼「ぢゃぁ、Uターンする?」私は から揚げは好きだけど、フライドチキンはどうも苦手

でもナゲットなら好きなので、そのつもりで居た。
彼「それとも、今日は□□に行っちゃう??」
□□とは、今年オープンしたショッピング施設。
全国的にも有名なお寿司屋さんも売店を出しているので
そこのお寿司が狙い


彼の狙いは当たっていて、閉店20分前とぃう事で半額セール中!!
種類は限られていたのだけれど、半額で手に入れちゃって
私達の気分は一気にUP


彼「予算少なく済んだし、デザートも買っちゃう
」彼が選んだケーキは、チョコのケーキ
とフロマージュ。どちらも私の大好き系

お店の駐車場を出る時・・・
「今度からは面倒くさいから、駐車場になんて入れなくていいよ!
お前はココで待ってて。お前の好みなんて俺は充分知ってるし
」゜.*:.。. .。.:*.゜゜.*:.。. .。.:*.゜゜.*:.。. .。.:*.゜.*:.。. .。.:*.゜
殆ど毎日、電話では生存確認
しているのだけど13日の金曜に電話した時・・・出なかった!!
結局の所、3回目の電話で出てくれて、寝ていただけと分かったのでいい。
でも1回目の電話に出られなかったら、必ず折り返してくれるので
かなーり心配した

1回目、8回程コールしたところで切った。
すぐに折り返しの電話をくれると、完全に信じ込んでいたので。
2回目、留守電に切り替わるまでコールした。
一瞬、倒れている彼の周りを愛犬が心細そうにワンワン・・・なんて
馬鹿なことを想像してしまって、すぐにかき消した

彼からの折り返し電話を待った。
長く感じた。たった5分。
待ち切れず3回目の電話をした。
彼は寝ぼけた声で・・・「○○くんです

」・・・本当に安心した。でも、この件で何かが変だと感じたの。
午後9時頃に私の電話が来るのを解っていて、ぐっすり眠ってしまうなんて。
ちらほらと聞いてみた。
1週間前に喧嘩して、彼は丸1週間奥さんと口を利いていなかった。
最初の1日2日に作ってくれたご飯も意地になって食べなかったら
その後は作ってくれなくなり、自分で何もかもしていたんだって。
毎日の電話では、私にそんな事を教えてくれなかった。
だから今回も夕食を食べていなくて腹ぺこ!
で、「ケ○タッキー
」なんて言ったのだ。この出来事・・・良い気がしなかった

あの年齢になって、口も利かないほどの喧嘩をするなんて。。。
喧嘩をして、口を利かなくても根底にある信頼関係。
それは私も自信が有るけれど、きっと彼は私にはしない。
喧嘩をしても、必ずフォローの電話をくれる彼だから。。。
それは私が彼に甘えているから。
彼が甘えるのは「あの人」なのかも。
2009-11-16 (Mon)
14日(土曜)のメニューは、マンゴーの缶詰・プリン!!
「今日はこれが食べたい
」とは言わなかったけど
きっと既に心の中で決めて来たんでしょ。
缶詰コーナーは?と聞いてきたので、いつもの通りにお魚缶のトコへ。
彼はフルーツのトコでストップ
えー珍しい。 フルーツ
缶詰なんて今まで食べた事あったっけ??
生のフルーツ
ならわかるけど。。。
私・・・マンゴーってあまり好きじゃないんだけどな〜。
私「○○くん、○○くん独りで食べてね。私は好きじゃないからさ〜
」
彼「え!?…じゃあ止めよっ。お前食べないなら。」
私「私はプリンが有ればいいから、食べたい物買いなよ。」
彼「じゃぁ、ちょっとは一緒に食べてね
」
・・・何でも一緒じゃないと嫌らしい
私「ぅ・うん・・・わかった
」
「なに買うか決まった
」
毎月の月初めの一番最初の逢瀬
の日に
2人のゆうちょ
に貯める分のお金を私に預けてくれる。
この月初めもくれたけど、その時・・・
彼「これはゆうちょじゃないからね。」
私「え?何するの?どうする分?」
彼「^−^
お前のクリスマスと誕生日プレゼント分〜
」
誕生日が1月なので、彼にとっては2か月続けてモノ入りなのだ
記念だし思い出に何か1品買って貰うつもり。
残りはゆうちょだな
彼は全部使ってねって言ってたけど。
何にしようか・・・。欲しいものが考えつかない。
神様は、丁度いい時期に俺の前にお前を現れさせたんだよな・・・。
お前に出会わなかったら、今頃俺はどうなっていたのか、って思うよ。
(・・・何度も同じセリフ聞いたよ)
自分の周り見てもさぁ〜、寒い友達ばっかりで
定年後の心配してるくせして、興味無いふりしてみたり。。。
俺はお前が居たからこそ、この10年以上を
楽しく元気で充実した日々過ごしてこられたんだよな。。。
それにお前が居なかったら、俺はもっと老けてたんだろうな〜.。o○
お前が居なかったら。って思うと本当にぞっとするな。
(・・・嬉しいけど又同じセリフ〜?)
だからって訳じゃないけど、
お前が困った事あったら、何でも言えよ。
困らなくてもさ、何でも言えよ。
俺はなんでもするからな。
母さんの事とか・・・、何でも言ってくれよ。
俺を頼って良いんだからな。
(何でもって言ったって・・・、あなたはいつでも連絡取れる訳じゃないし。
けどね、気持ちだけで充分!ありがたく受け取っておくよ。
現実的には難しくてもさ
)
「今日はこれが食べたい
」とは言わなかったけどきっと既に心の中で決めて来たんでしょ。
缶詰コーナーは?と聞いてきたので、いつもの通りにお魚缶のトコへ。
彼はフルーツのトコでストップ

えー珍しい。 フルーツ
缶詰なんて今まで食べた事あったっけ??生のフルーツ
ならわかるけど。。。私・・・マンゴーってあまり好きじゃないんだけどな〜。
私「○○くん、○○くん独りで食べてね。私は好きじゃないからさ〜
」彼「え!?…じゃあ止めよっ。お前食べないなら。」
私「私はプリンが有ればいいから、食べたい物買いなよ。」
彼「じゃぁ、ちょっとは一緒に食べてね
」・・・何でも一緒じゃないと嫌らしい

私「ぅ・うん・・・わかった
」「なに買うか決まった
」毎月の月初めの一番最初の逢瀬
の日に2人のゆうちょ
に貯める分のお金を私に預けてくれる。この月初めもくれたけど、その時・・・
彼「これはゆうちょじゃないからね。」
私「え?何するの?どうする分?」
彼「^−^
お前のクリスマスと誕生日プレゼント分〜
」誕生日が1月なので、彼にとっては2か月続けてモノ入りなのだ

記念だし思い出に何か1品買って貰うつもり。
残りはゆうちょだな

彼は全部使ってねって言ってたけど。
何にしようか・・・。欲しいものが考えつかない。
神様は、丁度いい時期に俺の前にお前を現れさせたんだよな・・・。
お前に出会わなかったら、今頃俺はどうなっていたのか、って思うよ。
(・・・何度も同じセリフ聞いたよ)
自分の周り見てもさぁ〜、寒い友達ばっかりで
定年後の心配してるくせして、興味無いふりしてみたり。。。
俺はお前が居たからこそ、この10年以上を
楽しく元気で充実した日々過ごしてこられたんだよな。。。
それにお前が居なかったら、俺はもっと老けてたんだろうな〜.。o○
お前が居なかったら。って思うと本当にぞっとするな。
(・・・嬉しいけど又同じセリフ〜?)
だからって訳じゃないけど、
お前が困った事あったら、何でも言えよ。
困らなくてもさ、何でも言えよ。
俺はなんでもするからな。
母さんの事とか・・・、何でも言ってくれよ。
俺を頼って良いんだからな。
(何でもって言ったって・・・、あなたはいつでも連絡取れる訳じゃないし。
けどね、気持ちだけで充分!ありがたく受け取っておくよ。
現実的には難しくてもさ
)2009-11-07 (Sat)
夕べのメニューは、醤油ラーメン・チョコのお菓子!!
前にチラッと「マカロン買って行こうか?」と言ってたけど
その時はそこに売っていなくって諦めた。
たぶん食べたこと無いから言いだしたんだと思う。
前日のうちに探してみようと思って買いに出たのだけど
近所にある何軒かのケーキ屋さんには無かったのだ
仕方なく、彼の好きなアーモンド入りのチョコとフレークチョコを買った。
その夜の電話。「明日はラーメン食べに行く
」
1ヶ月ぶりに"愛の巣"近くのラーメン屋
さんへ行くことになった。
今回の逢瀬は前記事から2回目。
2日(月曜)にも会えた。
余程の事が無い限り、彼の休日の前日の夜
は私との時間。
前記事で喧嘩した仲直り!つって、彼とはラブラブに〜
彼は送り届けた後も家に着いた頃を見計らって電話をくれて・・・
「幸せな夜だったね〜
幸せだね〜
」
だから今回もラブラブだ
私が彼んちの近くのいつもの場所へ迎えに行って停車した時
待合せ時間より15分ほど早かった。
だから油断していたのだけど
彼は丁度、出先から車で戻ったところだったらしい。
路上駐車だから少しでも端っこに寄せようとしていると・・・
『ビッビィ―――ッ
』クラクションを鳴らされた!
うっさいわ
なに
・・・思って見たら彼でした
早めに来た彼は「さっ!ラーメンに直行だよ(^^)!」
やっぱりスープも美味しくて、大満足でした
彼はいっつも幸せそう
確かに私達はシヤワセ。
毎回当たり前のように彼の休みの前日は一緒に"例の場所"へ。
"例の場所"なのに淫靡な感じは全然なくて
大きなお風呂に入りに来てる感じ。
喧嘩や言い争いをしなければ、変わった事は何も起きない
ブログ的には面白くも何とも無くって、書くこと無い感じ
彼は私の顔に締まりがない!と言う。
だって彼と居ると幸せすぎて楽チンなんだもん
私がどんなでも愛してくれてる感じがして・・・。
彼「俺がお前をそんな風にしてしまったんだなぁ〜
」
なんて言いながらも満足そうだ。
ま、図に乗らないよう少しは注意します(・ェ・)ヽ
前にチラッと「マカロン買って行こうか?」と言ってたけど
その時はそこに売っていなくって諦めた。
たぶん食べたこと無いから言いだしたんだと思う。
前日のうちに探してみようと思って買いに出たのだけど
近所にある何軒かのケーキ屋さんには無かったのだ

仕方なく、彼の好きなアーモンド入りのチョコとフレークチョコを買った。
その夜の電話。「明日はラーメン食べに行く
」1ヶ月ぶりに"愛の巣"近くのラーメン屋
さんへ行くことになった。今回の逢瀬は前記事から2回目。
2日(月曜)にも会えた。
余程の事が無い限り、彼の休日の前日の夜
は私との時間。前記事で喧嘩した仲直り!つって、彼とはラブラブに〜

彼は送り届けた後も家に着いた頃を見計らって電話をくれて・・・
「幸せな夜だったね〜
幸せだね〜
」だから今回もラブラブだ

私が彼んちの近くのいつもの場所へ迎えに行って停車した時
待合せ時間より15分ほど早かった。
だから油断していたのだけど
彼は丁度、出先から車で戻ったところだったらしい。
路上駐車だから少しでも端っこに寄せようとしていると・・・
『ビッビィ―――ッ
』クラクションを鳴らされた!うっさいわ
なに
・・・思って見たら彼でした
早めに来た彼は「さっ!ラーメンに直行だよ(^^)!」
やっぱりスープも美味しくて、大満足でした

彼はいっつも幸せそう

確かに私達はシヤワセ。
毎回当たり前のように彼の休みの前日は一緒に"例の場所"へ。
"例の場所"なのに淫靡な感じは全然なくて
大きなお風呂に入りに来てる感じ。
喧嘩や言い争いをしなければ、変わった事は何も起きない
ブログ的には面白くも何とも無くって、書くこと無い感じ

彼は私の顔に締まりがない!と言う。
だって彼と居ると幸せすぎて楽チンなんだもん

私がどんなでも愛してくれてる感じがして・・・。
彼「俺がお前をそんな風にしてしまったんだなぁ〜
」なんて言いながらも満足そうだ。
ま、図に乗らないよう少しは注意します(・ェ・)ヽ



